マシュマロヴィーナス 成分

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マシュマロヴィーナスの全成分をチェックしてみると!?

 

 

【マシュマロヴィーナスの全成分】
プエラリア・ミリフィカ末、ラズベリーパウダー、アグアヘエキス末ワイルドヤムエキス末、コラーゲンペプチド、エラスチン加水分解物、アサイー末、プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨エキス末、セラミド含有米エキス末、ザクロ果皮エキス末、白キクラゲ多糖体、メロンプラセンタエキス末、チェストツリーエキス末、マキベリー果汁末、甘味料(キシリトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、pH調整剤、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、クチナシ赤色素、乳化剤、グレープフルーツ種子抽出物、ヒアルロン酸

 

マシュマロヴィーナスにはこのように数多くの成分が配合されているのです。その中から今回はあえてバストアップ効果に関する成分に注目してみようと思います。

 

分かりやすいように赤文字がバストアップに効果が期待できる成分です。それぞれ日本ではなじみが少ない植物から採取された成分なので以下に特徴をまとめておきました。参考にしてください。

 

 

マシュマロヴィーナスの成分でバストアップに効果があるのは!?

 

 

低分子化発酵プエラリアとは!?

 

 

プエラリアとはタイ北部で採取されるマメ科の植物の一種です。女性ホルモンのエストロゲンに似た成分を持ち、大豆イソフラボンの約40倍もの効果があると言われています。また、マシュマロヴィーナスはこのプエラリアを発酵する事で低分子化しています。

 

 

プエラリアの成分は効果的な半面成分が強力なために副作用も心配されています。ですから、低分子化して効率よく少量で摂取できるにマシュマロヴィーナスでは配慮されているのです。

 

これこそ、マシュマロヴィーナスが他のプエラリア製品と決定的に違い、優れていると言われるポイントです。

 

 

アグアヘ

 

 

アグアへとは、アマゾンで採取出来るフルーツの一種の事を言います。収穫してからは傷みやすいため、輸出ができないので、生のままで日本でみることはほぼ不可能です。南米の女性のの魅力的なボディはこれが原因?ではなどと噂されるほどのものです。

 

そして、プエラリア同様に女性ホルモンである「エストロゲン」と同じような働きをする植物性エストロゲンが豊富に含まれていると言われています。アグアへの含まれる植物性エストロゲンの働きで、乳腺が刺激されて発達し、バストアップにつながると考えられます。

 

 

ワイルドヤム

 

 

ワイルドヤムは、メキシコやアメリカなどで採れるヤマイモ科の植物で、メキシコヤマイモとも呼ばれています。

 

ワイルドヤムに含まれている「ジオスゲニン」と「サポニン」という2つの成分にバストアップ効果があるります。ワイルドヤムに含まれている「ジオスゲニン」は、女性ホルモンの「プロゲステロン」と似た作用があります。

 

プロゲステロンにもエストロゲンと同じように乳腺を育てる効果や女性ホルモンのバランスを整えて効果があります。「PMS(月経前症候群)の緩和」や「生理不順の改善」などにも効果を発揮してくれます。

 

 

チェストツリー

 

 

チェストツリーは南ヨーロッパから地中海沿岸,西アジア地域を原産地とするクマズツズラ科ハマゴウ属の落葉樹です。夏になると薄青〜ピンク色の花を咲かせます。ヨーロッパでは昔から生理痛など、女性特有のトラブルのために愛用されてきたハーブです。

 

チェストツリーは、プロゲステロンの分泌をサポートする働きがあるので、バストアップ効果や女性ホルモンバランスの乱れを調整するし、「PMS(月経前症候群)」や「更年期障害の症状緩和」にも役立ちます。

 

 

 

 

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